アーツアンドクラフツはいまだ人気が高い?
昨日同様FWW誌の同じアーツアンドクラフツ関連情報ページに家具様式の人気投票の結果が出ていた。 図はそのままいただくのは著作権問題もありそうなので、つたない自作による。 確認していなかったが、FWW誌によるアンケート調査 […]
More »昨日同様FWW誌の同じアーツアンドクラフツ関連情報ページに家具様式の人気投票の結果が出ていた。 図はそのままいただくのは著作権問題もありそうなので、つたない自作による。 確認していなかったが、FWW誌によるアンケート調査 […]
More »昨日の“芸術の秋”話題の続き。 いくつかの展覧会をリストし、その中から〈バーナード・リーチ:松下電工汐留ミュージアム〉をピックアップしたが、他のものへも一言づつコメントをいれてみよう。 エドヴァルト・ムンク ムンク美術館 […]
More »アンサリー(Ann Sally )という歌手がいる。 ボクは数枚のアルバムを購入した程度でファンと言うにはほど遠い者でしかない。 そんなわけでこのところ関心が行き届いていなかったのだが、最近「NHKみんなの歌」に作曲・歌 […]
More »土曜の朝はピーター・バラカンのNHK FM「ウィークエンド サンシャイン」からスタートするのが慣わし。 今朝はYoussou N’Dourのプレイリストから西アフリカの御機嫌なサウンドが紹介されうれしかった。 […]
More »NHK教育の「新日曜美術館」 あさの本編は所用で視られなかったが、夜の再放送で興味深く、そして懐かしく視させていただいた。 良く語られるように若い頃の沈金の手法での高い芸術性を持った漆芸作品で高い評価を受け、将来を嘱望さ […]
More »必ずしもブラックミュージックを好んで聴くわけでもないが、この人の唄を初めて耳にしたときは決して大げさではなく少し衝撃的だった。 身震いする希有な体験だった。 彼女のデビューの頃、女性ブラックミュージシャンで良く聴いていた […]
More »今週土曜日深夜ですが〈夜更かしライブ缶「塩谷哲と音楽仲間たちライブ?ピアノVSボーカル?」〉という番組があるようだ。 塩谷 哲(しおのやとおる)というピアニストは先のNHK BS2『シブヤらいぶ館 – 歌のな […]
More »隣町の藤枝市内でイングリッシュハンドベルのコンサートがあり、これには知人(顧客)が深く関わっていることもあり楽しませていただいた。 TVからの映像では見知っていたものの、ボクはハンドベルの生演奏ははじめて。 演奏者は大野 […]
More »六本木のTV局に所用で出掛けたついでに、同地域に新たにオープンした「国立新美術館」に立ち寄った。 美術愛好家ならずとも、この地域が上野に次ぐ新たな美術館ゾーンになることは知られているところだろう。 既に4年前に開館した森 […]
More »陶芸の1つの極北にあるのではと強く魅入られてしまっている器群に再会することができた。 ウィーンで生まれ、ナチスに追われ36歳の時にイギリスへと渡り、80歳代まで生涯陶芸の道で生を燃焼し尽くしたルーシー・リー(LUCIE […]
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